
WHYから始めるブランディング
企業・事業・サービスの
停滞感を感じているなら
たていとつづり™︎
“伝わらない”を“売れる言葉”に。
意思決定の速度と精度を上げる。

経営の判断基準を一本にする。
だから、採用・営業・発信が揃う。
このような場面でお声がけいただいています。

新規事業のスタート
前例がない
何から始めればいいか不明
成功の定義・基準がない

創業期・個人事業の法人化
実績・信頼がない
まとまった予算がない
強みを言えない

事業承継のタイミング
軸がない
時代の変化に対応したい
従業員との対話が必要
一貫した意思決定を可能にする
・何を強みと言えばいいのか
・誰に向けて語るのか
・やる/やらないをどう決めるのか
絶対に答えたい問いを見つけ、
判断基準を明確に持てれば、
事業は加速していきます。

3つの特徴
1
専門家からの問いかけで
社内に眠る一次情報が資産に化ける
外部の正解や流行のフレームを当てはめるのではなく、会社や経営者の中にすでに存在している一次情報を起点にします。
創業の原点、現場で積み重ねてきた判断、無意識に選び続けてきた価値観、「なぜそれをやってきたのか」というWHYは、当事者にとって当たり前すぎるがゆえに言語化されず、資産として扱われていないことがほとんどです。
私たちは専門家視点での問いかけによってそれらを丁寧に掘り起こし、判断に使える言葉へと変換することで、社内に眠っていた経験や思考が、再現性ある事業資産として機能し始める流れを作ります。
2
他社との比較から抜け出して
成約率と平均単価を底上げする
売れない、値上げできない、比較されるといった悩みの多くは、営業力や表現力の問題ではありません。原因は、何を基準に価値を語る会社なのかが社内で揃っていないことにあります。たていとあみでは、何を価値として差し出すのか、どの価値はあえて語らないのか、どこから先は引き受けないのかといった判断基準そのものを明確にします。
その結果、自己紹介や提案が一言で伝わるようになり、比較検討や値引き交渉に巻き込まれにくくなり、「貴社に頼みたい」という指名や紹介が自然に増えていきます。
3
自信の土台と言葉の一貫性で迷いを減らし
コミュニティ交流で助け合う
判断基準が言語化されると、最初に変わるのは売上ではなく、経営者自身の迷いです。
決断が早くなり、断ることに罪悪感がなくなり、指示や発信で言葉がぶれなくなります。これは、自分は何者で、何に責任を持つのかが言葉として腹落ちするからです。本サービスは言語化して終わりではなく、同じ思想や共通言語を持つ経営者同士がつながるコミュニティを通じて、判断の壁打ちや視座の引き上げ、孤独になりがちな経営の継続的な支援を行います。
提供プラン
当社では、3つのプランを基軸に、カスタマイズでのご提案も行なっております。
| 施策 | 体験型プラン | 実行型プラン | 加速型プラン |
|---|---|---|---|
| ①価値観・意思決定の棚卸し | |||
| 経営者インタビュー | |||
| 原体験ワーク | |||
| 個人理念の言語化 | |||
| 法人・事業理念の言語化 | |||
| タスクマトリクス作成 | – | – | |
| ②判断軸の仮説構築 | |||
| ペルソナシート | |||
| バリュープロポジションキャンバス | – | ||
| ブランドストーリー | – | – | |
| インサイトインタビュー | – | ||
| 提供価値洗い出しシート | |||
| 提供価値の階層化 | |||
| 外部環境リサーチ | |||
| キーフレーズ化 | |||
| ブランドガイドライン作成 | – | ||
| コンセプトサイト制作 | – | – | |
| ③意思決定基準の確定 | |||
| パーパス確定 | |||
| ステートメント確定 | – | ||
| タグライン確定 | – | ||
| パーパスブック制作 | – | – | |
| バリューワークショップ | – | ||
| バリュー確定 | – | ||
| クレドカード制作 | – | – |
よくある質問
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